4/10に食べたベルギーワッフルをまた食べたい、と思い続け1ヶ月ちょっと。
今日は雨だったせいか、お店の駐車場が空いていた。
夕方だったし、もうないかもしれないが駄目もとで入ってみた。
私のちょっと前に入った青年は、沢山宅配便で送る注文をしていた。
「焼きたてはありますか?」と聞くと、にっこりと「ありますよ」と言われ、焼き器にワッフルを入れて焼いてくれた。
待っている間、青年のほうを見ずに青年の注文を聞いていたら、全部で6000円くらいだった。
ワッフルをそんなに!と思ったが、このワッフルを送ってもらえたらかなり嬉しい。
いいなぁ。
…と思っている間に焼きあがり。
4個で1000円。
もう嬉しくて嬉しくて、レシートをもらわずに店を出てしまった。
帰宅後、コーヒーを入れる間も我慢できず、かぶりつく。
うまーい。
この前よりうまい気がした。
お腹が減っていたのかもしれない。
あっという間に3個完食。
さすがに、4個目はRに取っておいた。
食べたばかりでも、また食べたいと思っているなんて…。
昨日思い立って、プリンを作った。

以前も作ったことがあるレシピだったが、今回は以前よりはるかに美味しく出来た。
あまりに美味しくて、一日で4個も食べた。
Rには1個しかあげられなかった。
無事、GWが終わった。
愛犬と散歩をする以外は外に出ず、ずっとDVD鑑賞。
実に平穏な3日間だった。
DVDを見ていただけなのに、一日二回の食事+おやつを食べ続けた。
二人とも、体重が大変なことになった!
「消防署です。聞きたいことがあるので出てきてもらえませんか?」
と、ドアホン越しに言われた。
消防署員が来たのは初めてだ。
何だろうと思ったら、「隣は一人暮らしだと思うが」と。
うちのことではなく、隣のババアの話だったわけだ。
馬鹿馬鹿しい。
「向かいに息子夫婦が居る」と伝えると「一緒に暮らしているのか?」と聞かれた。
「それは知らん」とドアを閉めた。
その後、彼らは向かいに行き、息子嫁と談笑し帰って行った。
この前、交番の人が来て、同じようなことを聞いていった。
私はそのときも「向かいに息子がいる」と答えたのだ。
だいたい、息子は警察官だし、そんなことくらいわかりそうなものだが。
どいつもこいつも、ババアのことで呼び出すのはやめてくれ。
あのババアは嫌いなんだから。
ジイサンが居たときはまだよかったが、ひとりになったらますます嫌な奴になった。